意外でした。今週、アメブロに投稿した中で、この記事がヒットしていました。やはり、一年分の学費の違いからでしょうか。
大学院進学は理系に多く、ある意味、セットですものね。その大学院進学が、学士・修士5年一貫教育を制度化する動きが出てきました。
今年度から、大学の学部と大学院修士課程を合わせた修業年限を
最短6年から5年へ短縮する新制度が始まる。
新制度では、大学が特例認定を受けることで、修士課程を1年で終了する仕組み。
・学部4年終了後に修士を1年で修了する方式
・学部段階で大学院科目を履修し、その単位を活用して修士を1年で修了する方式
のいずれかを選択する。修士課程の修了要件である30単位以上は維持されるもよう。
尚、現行制度でも、成績優秀者を対象に在学期間を5年に短縮する例はあり、ICUや慶應、一橋、九大などがすでに導入。しかし、個人向けの特例に近く、体系的な教育課程として広く普及しているわけではない。
今回の狙いは、高度人材育成と国際競争力の強化だが、一方で、教育研究の質低下を懸念する声も出ているとのこと。【参考:月刊私塾界】
今の日本の現状をみていると、高度人材育成、国際競争力、教育研究の質の向上…。どれも大事な要素で、難しい問題ですね。
ただ、親としては、一年でも学費が違えば家庭への影響が大きいのでね、複雑ですね。
大学院のあとの就職問題もありますし。年齢…etc
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