栄光のかけはし

テストの結果が悪かったときに「考える」こと

例えば、公開テストなどの算数の点数が「35点」だったとしましょう。この点数は、100点ではないので、いい点数とは言えません。ひょっとしたら、お母さんによっては、驚愕するかもしれません。でも客観的にみたときに、何故この点数だったのか考えます。

・勉強しなかった

が、考えられますが、もし、そのお子様が勉強したのに35点だったらどうでしょうか。
☆頭に記憶されていない、その単元が定着していなかったということですよね。
そして、さらに分析すると、
・復習量が足りない
・そもそも理解していない
・どこかでつまづいている
ということになります。
一つ一つを紐解いていくと、今、やるべきことが見えてきます。どうやって、時間をつくっていくのか…。
上記のような内容でお悩みの方は『無料メール相談室』までお寄せくださいませ。

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