旺文社の入試情報サイト『大学受験パスナビ』は、全国732大学の2026年度の入試結果(倍率)を公開。
同サイトでは、偏差値や入試科目に加え、合格最低点などの詳細なデータを都道府県や学部学科ごとに検索することが可能。
先ず国立大学の動向では、東北大学の一般選抜で理学部が5.4倍で最も高く、次いで経済学部が4.4倍。
公立大学では、東京都立大学の理学部が6.2倍、大阪公立大学の工学部が5.8倍に。
一方、私立大学では、青山学院大学の経済学部が6.7倍。関西圏では関西大学の商学部や経済学部が5倍を超えているもよう。
【参考:月刊私塾界】
単純に、数字だけ見ていると、恐怖ですよね~💦💦
そりゃ、年内入試に人気が集まることも頷けます。
ですが、不安を解消するためには、数字の意味を把握し、計画的に受験勉強を進めるしかありません。
これは、中学受験でも通じること!
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